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Save the World

世界の様々な問題について考え、解決策を導く為のサイトです。 This is not a website simply to talk about the important issues in the world. This is a website to initiate thought and discussion on how to best solve these critical world issues.

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2008-04-11

オリンピックへ向けて大虐殺!

今、北京で何十万匹ものが殺されています。
路上の猫達は回収者の手により収容所で、処罰され、剥ぎ取られた皮は、フェイクのファーとして売られているそうです。

中国当局は、北京をクリーンな町にしようと必死らしい

汚染の原因とみられる工場などは、移転か閉鎖を強いられている。
車は週3回までしか市内に入れない決まりらしい。
ホームレスや日雇いの労働者達は市外のキャンプへと強制移住。
故郷に帰る様に命じられ、電車賃を貰った人もいるらしい。
タクシー運転手は英語で礼儀正しく接客できようにクラスを取ることが義務づけ。

とにかく猫が漏らす病気を警戒し、処分しているらしいです。住民は、猫を片付けるか、猫を飼う権利をお金を払って獲得しなければならないらしく、お金持ち以外の猫達は処分されかねないだろう・・・。
推定50万匹ときたら、またこれもチベットに続き問題になりかねないでしょう。なんとも非人道的。政治的な理由でこのニュースを報じない国が多いようです。ニュースで報じよう報じまいが、私達には世界に住む一人として知る権利があります。

今すぐ私達ができることは、ここで署名すること。6月30日までの期限です!毎日無差別・大量に処罰される動物のために、あなたの名前を一票登録しませんか?
みなさんお早めに。
http://www.shomei.tv/project-10.html

English site
http://www.dailymail.co.uk/pages/live/articles/news/worldnews.html?in_article_id=528694&in_page_id=1811


こちらは、動物愛護団体のサイト。是非どうぞ。
http://www.all-creatures.org/ha/HelpChinaEndDogKillingsPETA.html
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2008-04-08

私は応援しますけど、ナニか?

チベットが中国オリンピック数ヶ月前の大反乱!
「なぜドタンバで?」っと思いましたが、

意外とこのタイミング反乱を加速化・強力化したのではないでしょうか?

中国政府にしてみれば大迷惑なんてもんじゃない。
でも、中国政府の仕組んだ反乱だという理論もありますしね。
どーなんでしょうか。
オリンピック会場までの聖火が何回も妨害されてます。さすがリベラルなお国フランス
反対運動なんかは半端無い!尊敬します

アメリカ一、リベラルな都市サンフランシスコ聖火が来ます!
反対派は準備満タン。できれば加わりたい・・・・。
日本には長野に来るみたいですね。「まさか、、日本人は、、ねえ。」

っと、長崎の聖火リレー実行委員会の方々のように思いましたが、抗議活動してるんじゃないですか
いやあ~尊敬した。そして、安心しました。
世界に向けて、「日本人だって大人しくしてられない」度を訴えて欲しいと願っています!私も長崎で抗議リレー参加したかった・・・(悔)

そんなノリで自国の政治にも反発したらもっといいのに・・・・。

ところで、開会式に参加するな!と抗議を受けた大統領ジョージ・ブッシュ
「オリンピックはスポーツの祭典。政治は関係ない」
っと、ジョージ・ブッシュ。なかなか利に適う事言えるじゃないですか?日本の福田首相も同じこと言ったみたいですね。
この二人、怪しい
確かにオリンピックは政治的な問題はかなり大きく影響するし、国のために戦う選手も多いです。でも、そもそも本来の目的は「スポーツの祭典」でしょ。ですよね。確かに。

However,
空気は健康を害する汚さ、チベットの人たちの人権侵害。などなどの
問題多しの国で「やらなくても、いいんじゃない?」って話です。
ちなみに、ここまで反対運動が世界中で起こっているなら彼(ジョージ・ブッシュ)、中国行くの危険だと思います。世界の犯罪者扱いですから。世界の人が集まるオリンピックは危険。

ブッシュ登場以来、アメリカ大統領が暗殺される映画、
いくつあると思ってるんですか?
2008-04-07

インドの給食

数年後には世界一の人口となるインド

貧困層の多さ、若年層の死は大問題。

ところがなんと、インドにはアメリカより素晴らしい給食システムがあるってご存知でしたか?

15歳以下のインドの子供達は学校にて必ず手作りかつ健康的な給食を毎日食べなくてはいけないという法律があります。
家庭にお金が無く、夕ご飯、朝ごはんが食べられない子供も、
靴を持っていない子供も、
本なんて買えない子供も、

みーんなどっさりご飯と、野菜ベースのカレー。など、都心近くでは肉類も出る。
凄いことですね。
しかもこれを実施・応援しているのが、地元の宗教団体だとか。
良いことしてますね。

アメリカの貧しい家庭の子供達の活動に参加当時、
スナックや、お昼が出るのですが、
化学調味料なお菓子とジュース類、シワシワのサンドウィッチ。こりゃあ足りないだろっと言わんばかりの量。
完全に不健康で、見ている方が辛かった思い出があります。
アメリカには給食制度は無い学校が多いです。
学校でお腹をすかせている子供がわんさかいます。
学校のカフェテリアでハンバーガーさえ買えるお金が無い・・・・。
深刻です。
給食があっても、超不健康給食と言う本来の教育的目的0
問題多しこの先進国。

2008-01-11

インドの車。/Indian CAR

「インドで、200万円台の車が生産され、国民の多くの中流階層が車を買えるようになる。」
っという記事を読みました。

メリット:インドの経済活性化。輸出・輸入も◎。これは大きいですね。

デメリット:安い車、ガソリン、人口にあわせ大量生産。車に乗る人が億単位で増加。
      そして完全なる環境破壊。

こんな感じですね。
今はもう、車に乗って排気ガスモクモクの時代じゃないのに、なぜ何か環境に優しい製品の新開発でもしなかったのか。その方が、世界への良いアピールになるのに。
特にアメリカのような先進国ながら、環境問題対策0の国へ・・・。

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